2018年04月09日

古民家再生の現場で…

古民家再生の現場で、



工事のためにあげた畳を机代わりに、



耐震性能の現状と補強についての考え方を説明させていただきました。



現地は形のイメージがしっかりと可視化できる状態になり、

既に、その仕上りのイメージを放ち始めています。



庭では、来年の冬に備えて、ご主人の薪割作業が続いていました。




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Posted by アーキスタジオ 哲 at 01:58│Comments(0)建築独り言
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